第60回北海道植樹祭inえりもが開催されました。北海道植樹祭は、昭和25年から毎年実施されてきたもの。
式典には高橋知事も出席され、管内の小学生から集められたポスター原画優秀作品の表彰や緑の宣言、記念植樹等が行われました。記念植樹の苗木は一昨年苫小牧で開催された際に天皇陛下の、おてまき、の「たも」と、皇后陛下の「はまなす」でした。参加者は約1600人。会場となった、えりも町上歌別牧野は、あいにくの雨でしたが、濡れた苗木も清涼な空気も、緑豊かな住みよい環境づくりと緑化思想の普及を目指すこのイベントにはふさわしいものでありました。
晴れてよし 濡れてまたよし 植樹祭
2009年6月7日日曜日
第60回北海道植樹祭inえりも
2009年5月31日日曜日
日高中部消防技能訓練大会
2009年5月30日土曜日
2009年5月25日月曜日
2009年5月21日木曜日
2009年5月17日日曜日
2009年5月8日金曜日
2009年5月4日月曜日
2009年5月2日土曜日
イチゴ栽培
2009年5月1日金曜日
2009年4月30日木曜日
日高管内日高支庁存続連絡協議会
2009年4月27日月曜日
2009年4月26日日曜日
2009年4月25日土曜日
2009年4月21日火曜日
ハウス農業に思う
2009年4月19日日曜日
2009年4月17日金曜日
門別競馬場
4月29日から始まる北海道競馬。存亡をかけて、新しい体制で出発します。今日はナイター設備や新しいスタンドが完成し25日に落成式を行う門別競馬場を視察しました。
サポーターズクラブや3連複・3連単馬券の考案、ミニ場外「Aiba」の拡充等により 、2008年度の赤字額は当初計画を1.2億円下回った4.3億円、2007年度の赤字額8.3億円を半減しました。確実に関係者の努力が数字に表れてきています。今後の見通しの厳しい状況にかわりはありませんが、Aibaの更なる拡大や効率の悪い場外発売所のミニ場外への転換など、様々な自助努力が実施に移されていきます。まさに《どんさこ》の底力を見せていると言えるでしょう。
2009年4月14日火曜日
2009年4月6日月曜日
北海道ウタリ協会新冠支部定期総会
2009年4月2日木曜日
2009年3月22日日曜日
2009年3月7日土曜日
2009年3月6日金曜日
代表質問
2009年3月2日月曜日
2009年2月22日日曜日
ふじのくに交流会in北海道
2009年2月7日土曜日
かないわ武吉と新春を語る会
2009年2月6日金曜日
第60回札幌雪まつり
第60回の札幌雪まつりが始まりました。初日はあいにくの、みぞれ、会場を訪れる人も少ないような気がしました。
第1回さっぽろ雪まつりは、戦前の小樽で北手宮小学校の児童が作っていた小雪像にヒントを得て始められたと言われています。昭和30年から自衛隊が大雪像づくりに参加し、昭和34年にはテレビで全国に紹介され、昭和47年の冬季オリンピックで世界にも知られるところとなりました。平成9年ころから台湾など雪の降らない東アジアの観光客も増えています。この雪まつりへの観光客を周辺自治体や、全道へ誘引する仕掛けが望まれています。さっぽろ雪まつりのコンセプトとは別に、地域の魅力を付加した観光ビジネスの可能性が考えられると思います。
2009年2月4日水曜日
旧北炭幌内鉱立杭を視察
2009年2月1日日曜日
2009年1月30日金曜日
新年度予算ヒアリング
2009年1月29日木曜日
2009年1月11日日曜日
祝・成人
浦河町と様似町の成人式に出席してきました。今年、全国で新成人となるのは、男性が68万人、女性が65万人の計133万人だそうで、第1次ベビーブーム世代の49年生まれが成人となった70年の246万人と比較すると、6割に満たない程若者は減っています。
安心して子供の産める環境を整え、少子化に歯止めをかけることは国としても喫緊の政策課題ですが、若者のふる里への夢をふくらませる環境づくりが地域としても大切でしょう。未来を担う若者と中高齢世代の意見交換の場を設け、良い提言は積極的に取り上げていくという姿勢を示すことも必要ではないか、せっかく集まったこの日に合わせ、そんな一時を持てないだろうかと、ふと思った成人式でした。
2009年1月7日水曜日
2009年1月6日火曜日
2009年1月5日月曜日
2009年1月2日金曜日
明けましておめでとうございます
2008年12月31日水曜日
年の市
2008年12月16日火曜日
ハクチョウ帰郷
2008年12月13日土曜日
2008年12月8日月曜日
チャリティーやわらぎ会
2008年11月30日日曜日
染退太鼓
新ひだか町の染退太鼓(シベチャリタイコ)20周年記念祝賀会が開催されました。


支庁制度改革等に係る日高地域意見交換会が、知事の出席のもと、新冠町のレ・コード館で開催されました。知事からは改正条例の議論の過程での道の説明不足や地方との意思疎通がスムーズでなかったことへの陳謝がありました。日高管内からは首長や町議会、農業、漁業、林業、また医師会など代表が出席し、振興局の権限を問う声が相次いで出ました。



























